千里堂治療院のスタッフブログ(鍼灸指圧マッサージ整体)
隔月刊紙「一生使うカラダだから」でおなじみのスタッフが作るブログサイト
201804<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201806
さわやかな春は花が美しい!?
千里堂前のプランターには、美しい花が咲き誇っています!!

あっ!
こんなところにもハリネズミのハリィ君が!!
(゜ロ゜)




※ハリィとキュートは千里堂のマスコットキャラクターです。


国領神社の藤まつり
国領神社に藤を見に行ってきました。
残念ながら、すでに散り始めていました。
藤まつりは、4月29日と30日に行われます。
近くにお寄りの際は、ぜひ、行ってみてください。

国領神社の藤まつり
◎4月29日(11:00~18:00)
◎4月30日(10:00~16:00)




柏餅
調布銀座「松月堂」さんの柏餅。
白いほうはこしあん。
よもぎはつぶあん。
どっちも最高です♪

c0423_2018042313053741e.jpg
豆腐屋さんで
「とうふ屋うかい」で夜ご飯を食べてきました。
湯葉をつまみにほろ酔いです。
とても美味しかったです。




文京つつじ祭り
根津神社で行われているつつじ祭りに行ってきました。
沢山のつつじの花が一斉に咲いていて、とても綺麗でした。
5月6日まで開催しているそうです。




一五一会(三浦)
「一五一会? ん? 一期一会でしょ。漢字を間違えているよー」
・・・はい、その通りです。

一五一会というのは、楽器の名前なのです。
2003年に一般向けに販売が始まったそうで、ご存じの方も多いかも知れません。
沖縄出身の3人組BEGINと、楽器メーカーのヤイリギターが協力して作り出した楽器。見た目はウクレレのような形で、ウクレレと同じ4本弦。
ただ、ウクレレとはチューニングの設定が違って、一五一会では「GDGD」などと調弦します(全体を上げ下げすることも可能)。
この例では、G=ソ、D=レですので、ドレミを指を折って数えると、ソラシドレと、ソを第1音とすれば、レが第5音だとわかりますね。
4本の弦を「1515」と調弦するので、一五一会と命名されたそうです。

なんだか説明が下手でスミマセン。
で、ウクレレと何が違うの?・・・それは次回に。
調布トリエC館より
調布トリエC館の1Fにある『猿田彦コーヒー』に行ってみました!
落ち着いた店内でゆっくりソファー席に座りながらパンケーキとコーヒーをいただき、とっても癒されました~。



調布トリエA館より
友達と待ち合わせをして、調布トリエA館5階にある『妻家房』で食事しました。

写真は『石焼豚バラトッパ(スープ付)』と『チーズタッカルビ』。
チヂミ、チャプチェ、トッポギなどの前菜ビュッフェもついていて、 お腹いっぱい大満足でした。


岡本太郎記念館(藤原)
1970年に開催された日本万博博覧会。
そのシンボルとして建設された太陽の塔は、1970年以降、内部を見ることができませんでした。
今回、耐震工事をするにあたって、内部も復元されることになり、ついに3月19日より一般公開が始まりました。

岡本太郎記念館で太陽の塔の内部をミニチュアで再現する企画展をしていたので、見に行ってきました。

岡本太郎記念館は、岡本太郎のアトリエ兼住居だった場所。
企画展のほか、アトリエ風景、庭に設置してある作品を見学できます。
しかも、美術館などでは珍しく、写真撮影がOKです。

太陽の塔の内部は、今まで映像でしか紹介されたことがなく、展示してあった一部の作品は、現在でも行方が分かっていないものもあります。
塔の内部は、生命の神秘をテーマにしています。
作品名は「生命の樹」と言われ、樹の幹や枝に生物模型群が取り付けられ、人類に至るまでの生命の過程があらわされています。
今回、映像や資料をもとに再現されたミニチュアは、ミニチュアといえども見ごたえがあり、ぜひ実際に見てみたいと思いました。

企画展は、5月27日まで開催中です。
ぜひ行ってみてください。

企画展
『太陽の塔1967-2018 -岡本太郎が問いかけたもの-』
第2期 2018年2月21日~2018年5月27日(休館日:火曜日)

岡本太郎記念館
東京都港区南青山6-1-19
表参道駅から徒歩8分
TEL:03-3406-0801



ローストビーフ丼
秋葉原でローストビーフ丼を食べました。
食べても食べても次から次へとお肉が出てきて幸せでした。



copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.