通勤時間が長いので、いろいろな本を読んでいます。
今はまっているのは、ジェフリー・ディーヴァーの「リンカーン・ライムシリーズ」です。
元ニューヨーク市警科学捜査部長だった彼は、捜査中の事故で脊髄を損傷し四肢麻痺となってしまうのですが、それでも知識と頭脳で鋭い推理をして、事件を解決していきます。
第一作目の「ボーン・コレクター」は、映画化されたので知っている方も多いと思います。
ドキドキしながら読んでいます。
電車を乗り過ごしてしまうことも・・・
J・グリシャムやパタースンの法廷ものミステリー、P・コーンウェルの検死官シリーズも好きで読みました。
ドキドキしてみたい方におすすめします。
面白いですよ。
今はまっているのは、ジェフリー・ディーヴァーの「リンカーン・ライムシリーズ」です。
元ニューヨーク市警科学捜査部長だった彼は、捜査中の事故で脊髄を損傷し四肢麻痺となってしまうのですが、それでも知識と頭脳で鋭い推理をして、事件を解決していきます。
第一作目の「ボーン・コレクター」は、映画化されたので知っている方も多いと思います。
ドキドキしながら読んでいます。
電車を乗り過ごしてしまうことも・・・
J・グリシャムやパタースンの法廷ものミステリー、P・コーンウェルの検死官シリーズも好きで読みました。
ドキドキしてみたい方におすすめします。
面白いですよ。
最近のマイブームは、折り紙です。
家族もはまっています。
「山口 真さん」という折り紙作家の方が書いた本を見ながら折ってみましたが、本を見ながら折るって結構難しいです。
トラックやウルトラマン、ぴょんぴょんがえるというおもちゃも折ってみました。
今は「布施 知子さん」という作家の本を見ながら挑戦中です。
この方の作品は、パズルのような幾何学的な箱を折り紙で作るのですが、本当に難しい。
でもとても美しいんです。
いろいろな種類があるので、当分楽しめそうです。
家族もはまっています。
「山口 真さん」という折り紙作家の方が書いた本を見ながら折ってみましたが、本を見ながら折るって結構難しいです。
トラックやウルトラマン、ぴょんぴょんがえるというおもちゃも折ってみました。
今は「布施 知子さん」という作家の本を見ながら挑戦中です。
この方の作品は、パズルのような幾何学的な箱を折り紙で作るのですが、本当に難しい。
でもとても美しいんです。
いろいろな種類があるので、当分楽しめそうです。
最近、我が家は精米機を購入しました。
新米を玄米で30キロほどいただいたので、毎日精米したてのお米を炊いていただいています。
精米したては、おいしいと聞いてはいたのですが、まさかこれほどおいしいとは思いませんでした。
米ぬかは、ぬかみそや肥料に使ってます。ぬかを煎って香ばしくしてから食べると便秘にも効きます。
次男はご飯好きで、「今日のは美味しい」とかうるさいのですが、最近は、満足しているようです。
新米を玄米で30キロほどいただいたので、毎日精米したてのお米を炊いていただいています。
精米したては、おいしいと聞いてはいたのですが、まさかこれほどおいしいとは思いませんでした。
米ぬかは、ぬかみそや肥料に使ってます。ぬかを煎って香ばしくしてから食べると便秘にも効きます。
次男はご飯好きで、「今日のは美味しい」とかうるさいのですが、最近は、満足しているようです。
皆さんは、睡眠時間はどのくらいですか?
私は、だいたい6時間くらいです。
人生80年とすると、約30%の24年は、眠っていることになります。
睡眠中でもエネルギーを使っているので、体力が無いと長くは眠れません。
歳をとると朝早く目覚めてしまうのは、そのためかもしれません。
睡眠には、浅い眠り(レム睡眠)と深い眠り(ノンレム睡眠)があり、『浅い眠り』、『深い眠り』、『浅い眠り』と90分
周期で繰り返されるそうです。
浅い眠りの時に目覚めた方がすっきり起きられるので、睡眠時間は90分の倍数がいいらしいです。
私も目覚めは、すっきりです。
私は、だいたい6時間くらいです。
人生80年とすると、約30%の24年は、眠っていることになります。
睡眠中でもエネルギーを使っているので、体力が無いと長くは眠れません。
歳をとると朝早く目覚めてしまうのは、そのためかもしれません。
睡眠には、浅い眠り(レム睡眠)と深い眠り(ノンレム睡眠)があり、『浅い眠り』、『深い眠り』、『浅い眠り』と90分
周期で繰り返されるそうです。
浅い眠りの時に目覚めた方がすっきり起きられるので、睡眠時間は90分の倍数がいいらしいです。
私も目覚めは、すっきりです。
最近、糸井重里さんの「言いまつがい」という本を読みました。
これがとても面白く、電車の中で笑いをこらえるのが大変でした。
以前の職場でも、よく言い間違いをする人がいました。
たとえば、渡哲也さんの歌で「くちなしの花」というのがありますが、それを「シナチクの花」と言ったり、サラダボールをダンボールと言ったり・・・
我が家でも、下の子供が2〜3歳くらいの時、楽しませてもらいました。
薬をすくり、図書館をとかしゃん、ヘリコプターをヘコプルターなどなど。
今ではそんなこともなくなりました。
子供の成長は楽しみですがちょっと寂しい気もします。
これがとても面白く、電車の中で笑いをこらえるのが大変でした。
以前の職場でも、よく言い間違いをする人がいました。
たとえば、渡哲也さんの歌で「くちなしの花」というのがありますが、それを「シナチクの花」と言ったり、サラダボールをダンボールと言ったり・・・
我が家でも、下の子供が2〜3歳くらいの時、楽しませてもらいました。
薬をすくり、図書館をとかしゃん、ヘリコプターをヘコプルターなどなど。
今ではそんなこともなくなりました。
子供の成長は楽しみですがちょっと寂しい気もします。


